このブログは、「仮面ライダーカブト」について、いろいろ書いてます。
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【仮面ライダー】
仮面ライダー サソード/仮面ライダーカブト
仮面ライダー サソードのツール
「仮面ライダーカブトのすべて 仮面ライダーカブトのブログ」管理人の「おやっさん」です。よろしくお願いします。
仮面ライダーサソードに変身する際に使う、サソリ型昆虫コアです。
他のゼクターとは違って飛んでこないで土中から現れます。
下腹部のスラスタースリットによるジョウント、ホバリングによって資格者の手におさまります。
時速800キロメートルで歩行することができます。
最終決戦グリラスワーム戦において、パーフェクトゼクターに合体したまま他のゼクターと共に使われ、パーフェクトゼクターと共に破壊されてしまっています。
ZECTが開発した、刀型変身ツールです。
サソードゼクターを装着すると、資格者を仮面ライダーサソードへに変身させます。
サソードゼクター召還時にはスタンバイという電子音声が発声されます。
ライダー共通の支援武器です。
マイザーボマーはサソリ型で、サソードボマーと呼ばれます。
本編では未使用です。
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仮面ライダーサソードのツール
サソードゼクター
仮面ライダーサソードに変身する際に使う、サソリ型昆虫コアです。
他のゼクターとは違って飛んでこないで土中から現れます。
下腹部のスラスタースリットによるジョウント、ホバリングによって資格者の手におさまります。
時速800キロメートルで歩行することができます。
最終決戦グリラスワーム戦において、パーフェクトゼクターに合体したまま他のゼクターと共に使われ、パーフェクトゼクターと共に破壊されてしまっています。
サソードヤイバー
ZECTが開発した、刀型変身ツールです。
サソードゼクターを装着すると、資格者を仮面ライダーサソードへに変身させます。
サソードゼクター召還時にはスタンバイという電子音声が発声されます。
ゼクトマイザー
ライダー共通の支援武器です。
マイザーボマーはサソリ型で、サソードボマーと呼ばれます。
本編では未使用です。
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仮面ライダー サソード/仮面ライダーカブト
仮面ライダーサソード
「仮面ライダーカブトのすべて 仮面ライダーカブトのブログ」管理人の「おやっさん」です。よろしくお願いします。
仮面ライダーサソードは、サソードゼクターによって変身するマスクドライダー第4号で、モチーフはサソリ、基本カラーは紫、第19話より登場します。
仮面ライダーサソードの第一形態です。
サソードゼクターをサソードヤイバーに装着することで変身します。
他のライダーよりもマスクドアーマーの面積が小さくて、ライダーフォーム時のデザインが多く露出しています。全身を走るオレンジ色のチューブ、ブラッドベセルが、特異なシルエットを作っているので、キャストオフ前後で大きく印象が変わります。
右胸のブラッドコアで、クロロトキシンを含んだ資格者の体内の酸素濃度を上昇させるナノ粒子構造体、ポイズンブラッドを生成して、両肩のブラッドタンクに貯蔵し、ブラッドベセルを通してサソードの全身に行き渡らせます。
そのため、どのような人間がサソードに変身しても同調することができるのです。
メインウェポンとなるサソードヤイバーの他に、触手のように運用することで敵を捕縛できるブラッドベセル、先端部を敵に突き刺し、ポイズンブラッドを流し込む事が可能である額のサソードアンテナ(ライダーフォーム時にも使用可能)といった隠し武器を装備しています。
身長 197センチメートル
体重 137キログラム
パンチ力 8トン
キック力 9トン
ジャンプ力 一跳び19メートル
走力 100メートルを9秒
仮面ライダーサソードの第二形態です。
サソードヤイバーに装着されたサソードゼクターの尾部を倒して、先端にあるサソードニードルをヤイバーに押し込むとキャストオフが開始されます。
完了時には、チェンジスコーピオンという電子音声とともにこの形態となります。
両肩部の装甲ショルダーブレードは、マスクドフォーム時より露出していましたが、ブラッドタンクが排除されて、武器として使用することが可能となりました。
タキオン粒子を送り込み、そのまま敵に体当たりすることで敵を撃破すショルダータックルという技もあります。
身長 197センチメートル
体重 98キログラム
パンチ力 3,5トン
キック力 6トン
ジャンプ力 一跳び36メートル
走力 100メートルを5,4秒(通常時間時)
ライダーフォーム時の必殺技です。
既に倒れているサソードニードルを戻してから押し込む事によって、ライダースラッシュという電子音声が発声されます。
ゼクター内で生成されたタキオン粒子をチャージアップし、ヤイバー内のポイズンブラッドとタキオン粒子が混じり合って光子に変換され、それをヤイバーの刃先に集約させて敵に斬りつけます。
一体に複数回切りこんだり、衝撃波状に発射する事もできるので、距離があったり複数だったりしても対応できます。
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仮面ライダーサソードは、サソードゼクターによって変身するマスクドライダー第4号で、モチーフはサソリ、基本カラーは紫、第19話より登場します。
仮面ライダーサソード マスクドフォーム
仮面ライダーサソードの第一形態です。
サソードゼクターをサソードヤイバーに装着することで変身します。
他のライダーよりもマスクドアーマーの面積が小さくて、ライダーフォーム時のデザインが多く露出しています。全身を走るオレンジ色のチューブ、ブラッドベセルが、特異なシルエットを作っているので、キャストオフ前後で大きく印象が変わります。
右胸のブラッドコアで、クロロトキシンを含んだ資格者の体内の酸素濃度を上昇させるナノ粒子構造体、ポイズンブラッドを生成して、両肩のブラッドタンクに貯蔵し、ブラッドベセルを通してサソードの全身に行き渡らせます。
そのため、どのような人間がサソードに変身しても同調することができるのです。
メインウェポンとなるサソードヤイバーの他に、触手のように運用することで敵を捕縛できるブラッドベセル、先端部を敵に突き刺し、ポイズンブラッドを流し込む事が可能である額のサソードアンテナ(ライダーフォーム時にも使用可能)といった隠し武器を装備しています。
身長 197センチメートル
体重 137キログラム
パンチ力 8トン
キック力 9トン
ジャンプ力 一跳び19メートル
走力 100メートルを9秒
仮面ライダーサソード ライダーフォーム
仮面ライダーサソードの第二形態です。
サソードヤイバーに装着されたサソードゼクターの尾部を倒して、先端にあるサソードニードルをヤイバーに押し込むとキャストオフが開始されます。
完了時には、チェンジスコーピオンという電子音声とともにこの形態となります。
両肩部の装甲ショルダーブレードは、マスクドフォーム時より露出していましたが、ブラッドタンクが排除されて、武器として使用することが可能となりました。
タキオン粒子を送り込み、そのまま敵に体当たりすることで敵を撃破すショルダータックルという技もあります。
身長 197センチメートル
体重 98キログラム
パンチ力 3,5トン
キック力 6トン
ジャンプ力 一跳び36メートル
走力 100メートルを5,4秒(通常時間時)
必殺技
ライダースラッシュ
ライダーフォーム時の必殺技です。
既に倒れているサソードニードルを戻してから押し込む事によって、ライダースラッシュという電子音声が発声されます。
ゼクター内で生成されたタキオン粒子をチャージアップし、ヤイバー内のポイズンブラッドとタキオン粒子が混じり合って光子に変換され、それをヤイバーの刃先に集約させて敵に斬りつけます。
一体に複数回切りこんだり、衝撃波状に発射する事もできるので、距離があったり複数だったりしても対応できます。
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