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仮面ライダーカブト

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【仮面ライダー】

このブログは、「仮面ライダーカブト」について、いろいろ書いてます。

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仮面ライダー カブト

仮面ライダーカブト ハイパーフォーム

仮面ライダーカブトの第三形態。別名ハイパーカブト。
ハイパーゼクターのゼクターホーンを倒すことによってハイパーキャストオフが開始され、全身のアーマーが内部にタキオンプレートを収納した、ヒヒイロノカネの2倍以上の強度を持つヒヒイロノオオガネで構成されたカブテクターへと再構成された形態。

この形態は厳密には2つの形態に分けられる。
ハイパーゼクターによって変身した直後のジャケットを羽織ったような姿をした通常形態、そしてハイパーゼクターのスイッチを叩くことにより、カブテクターを展開してタキオンプレートが露出したハイパークロックアップ状態。

プレートからタキオン粒子を解放することによって、大気中、真空中を自由に飛翔する能力、そして従来のクロックアップの数十倍ともいえるスピードと、過去や未来を自由に行き来する能力を誇るハイパークロックアップが使用可能となる。

仮面ライダーカブトがハイパーフォームへと変身した際には、皆既日食が起こる事が確認されている。

身長   198センチメートル
体重  102キログラム
パンチ力   10トン
キック力   15トン
ジャンプ力   一跳び50メートル
走力   100メートルを4,2秒(通常時間時)

必殺技
ハイパーライダーキック

ハイパーフォーム時の必殺技。
ライダーフォーム時の必殺技ライダーキックに、ハイパーゼクターが時空内のタキオン粒子を無尽蔵に吸収することによって発動するマキシマムライダーパワーを加える事で、ライダーキックの威力を格段に強化させた必殺のキック。

ライダーキックの発動手順の前に、ハイパーゼクターのゼクターホーンを倒すことでハイパーゼクターから「マキシマムライダーパワー」という電子音声の発声とともにチャージアップする。
カブトゼクターにマキシマムライダーパワーが送り込まれた後にライダーキックの発動手順を踏む事で、ライダーキックのエネルギーがハイパーフォームのヒヒイロノオオガネ製の右足甲部ハイパーステップに同時に送り込まれ発動する。
蹴りの形は従来のライダーキック同様の飛び蹴りになっている。
破壊力はライダーキックの1,5倍以上となる30トン。

仮面ライダー カブト

仮面ライダーカブト ライダーフォーム

仮面ライダーカブトの第二形態。
ライダーベルトに装着されたカブトゼクターにあるゼクターホーンを右側に展開する事によって、キャストオフが開始され、ライダーフォームへと移行する。

マスクドアーマーの飛散後、顎のローテートを基点にカブトホーンが起立し顔面の定位置に収まり、完了時に「チェンジビートル」という電子音声が発声される。

身長   195センチメートル
体重   95キログラム
パンチ力   3トン
キック力   7トン
ジャンプ力   一跳び37メートル
走力   100メートルを5,8秒(通常時間時)

カブトクナイガンを用いた必殺技
アバランチスラッシュ
カブトクナイガンクナイモードで敵をすれ違いざまに切り裂く必殺技。ライダーフォームでワームサナギ体を殲滅する時に使用される。

必殺技 ライダーキック

ライダーフォーム時の必殺技。
カブトゼクター上部のスイッチを「1、2、3」の順に押した後、ゼクターホーンを一旦マスクドフォームの位置に戻し、再び倒す事で「ライダーキック」という電子音声の発声とともに、ゼクター内で生成、貯蔵されたタキオン粒子をベルトにてチャージアップする。

頭部のカブトホーンを経由し、脚部のライダーストンパーにて波動化することで、敵を原子崩壊、消滅させるほどにキック力を高める。

発動手順が他のライダーよりも長くなっているが、その分破壊力は19トンと高い。

従来のライダーキックというと、空高くジャンプしての飛び蹴りという印象が強いが、仮面ライダーカブトにおいては、至近距離から回し蹴りを放つ。

カブトエクステンダーエクスモードを使い、ジャンプしてから回し蹴りを行うものや、過去作品のライダーキックのように、ジャンプして複数の敵に命中させるなどのバリエーションも見られる。

仮面ライダー カブト

仮面ライダーカブト マスクドフォーム

仮面ライダーカブト マスクドフォームとは、カブトゼクターによって変身した、仮面ライダーカブトの第一形態である。

資格者が、カブトゼクターをライダーベルトにセットすることによって変身する。

標準携行武器であるカブトクナイガンを、状況に応じて2形態(ガンモード、アックスモード)に展開して使用する。

身長   190センチメートル
体重   132キログラム
パンチ力   8トン
キック力   10トン
ジャンプ力   一跳び20メートル
走力   100メートルを8,8秒

カブトクナイガンを用いた必殺技
アバランチブレイク
カブトクナイガンアックスモードで敵を切り裂く必殺技。主にワームサナギ体を殲滅する際に使用する。

アバランチシュート
カブトクナイガンガンモードで、イオンビームにより敵を打ち抜く必殺技。アバランチブレイク同様、ワームサナギ体に対して使用される。

仮面ライダー カブト

仮面ライダーカブト

仮面ライダーカブトは、ZECTがワームに対抗するために投入したマスクドライダー第1号である。

天道総司(てんどう そうじ)がカブトゼクターによって変身する。

モチーフはカブトムシで、基本カラーは赤。第1話より登場した。

ハイパーゼクターを用いる事によってハイパーフォーム(34話より登場)へとハイパーキャストオフすることができる。

ZECTやマスクドライダーシステム誕生についての詳細を知る者達からは、「太陽の神」と呼ばれているようだ。

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