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仮面ライダーカブト

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【仮面ライダー】

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仮面ライダー カブトの登場人物

日下部 ひより(くさかべ ひより)

いつもありがとうございます。「仮面ライダーカブトのすべて 仮面ライダーカブトのブログ」管理人の「おやっさん」です。よろしくお願いします。


仮面ライダーカブトのメインヒロインである「日下部 ひより(くさかべ ひより)」について。

設定は18歳。

洋食店“Bistro la Salle”のアルバイト店員です。

一人称は「僕」で、言葉遣いがわりと乱暴です。

渋谷隕石のときに両親を失っていて、その経験からか他人とコミュニケーションをとることが苦手です。

天道に対して、最初は警戒していたようですが、その心の暖かさに触れるうちに、彼を大切な人と感じる様になっていきました。

趣味は絵画で、いつも愛用のスケッチブックに妖精の絵を描いています。

料理の腕は超一流で、料理にうるさい天道や剣が絶賛するほどの腕前です。(黒包丁の料理人には、けなされましたが)

無機物や無機質なものと会話できる接触感応や、ライダーベルトを触れるだけで修復する等、数々の謎を持ち、物語の鍵を握る少女という感じです。

7年前の渋谷隕石のとき、ライダーベルトをつけた少年(当時の天道)に助けられましたが、当時の記憶がハッキリしなかったことで、彼に両親を殺されたと思いこんでしまいます。

少年の正体がわからないまま、天道を疑っていましたが、天道の偽りのない心に触れて彼を信じることにしました。

自らの正体を知り、天道によって自らの出生の秘密を知ったあと、擬態天道と共に時空間の狭間へと吹き飛ばされました。

そこで生活するうちにワームとしての自分を受け入れて、その世界でひっそりと暮らそうと天道らを拒絶していました。

しかし、時空間の狭間にやって来た天道の「お前が生きるべき世界を守る」という説得によって心を開き、再び現実世界に戻ってきました。

最終回では、全てが終わった1年後には、天道や弓子の助けもあってla Salleのコックに正式採用となっていました。

店を手伝い、ひよりを「お姉ちゃん」と呼んで慕う天道樹花と共に仲の良い姉妹となっていました。

オリジナルメニューの「HIYORIMIランチ」は客にも大好評の人気メニューとなっているようです。

演 里中唯

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