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仮面ライダーカブト

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【仮面ライダー】

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仮面ライダー サソード/仮面ライダーカブト

仮面ライダーサソード

仮面ライダーカブトのすべて 仮面ライダーカブトのブログ」管理人の「おやっさん」です。よろしくお願いします。


仮面ライダーサソードは、サソードゼクターによって変身するマスクドライダー第4号で、モチーフはサソリ、基本カラーは紫、第19話より登場します。

仮面ライダーサソード マスクドフォーム


仮面ライダーサソードの第一形態です。

サソードゼクターをサソードヤイバーに装着することで変身します。

他のライダーよりもマスクドアーマーの面積が小さくて、ライダーフォーム時のデザインが多く露出しています。全身を走るオレンジ色のチューブ、ブラッドベセルが、特異なシルエットを作っているので、キャストオフ前後で大きく印象が変わります。

右胸のブラッドコアで、クロロトキシンを含んだ資格者の体内の酸素濃度を上昇させるナノ粒子構造体、ポイズンブラッドを生成して、両肩のブラッドタンクに貯蔵し、ブラッドベセルを通してサソードの全身に行き渡らせます。

そのため、どのような人間がサソードに変身しても同調することができるのです。

メインウェポンとなるサソードヤイバーの他に、触手のように運用することで敵を捕縛できるブラッドベセル、先端部を敵に突き刺し、ポイズンブラッドを流し込む事が可能である額のサソードアンテナ(ライダーフォーム時にも使用可能)といった隠し武器を装備しています。

身長   197センチメートル
体重   137キログラム
パンチ力   8トン
キック力   9トン
ジャンプ力   一跳び19メートル
走力   100メートルを9秒



仮面ライダーサソード ライダーフォーム


仮面ライダーサソードの第二形態です。

サソードヤイバーに装着されたサソードゼクターの尾部を倒して、先端にあるサソードニードルをヤイバーに押し込むとキャストオフが開始されます。

完了時には、チェンジスコーピオンという電子音声とともにこの形態となります。

両肩部の装甲ショルダーブレードは、マスクドフォーム時より露出していましたが、ブラッドタンクが排除されて、武器として使用することが可能となりました。

タキオン粒子を送り込み、そのまま敵に体当たりすることで敵を撃破すショルダータックルという技もあります。

身長   197センチメートル
体重   98キログラム
パンチ力  3,5トン
キック力   6トン
ジャンプ力   一跳び36メートル
走力   100メートルを5,4秒(通常時間時)



必殺技


ライダースラッシュ

ライダーフォーム時の必殺技です。

既に倒れているサソードニードルを戻してから押し込む事によって、ライダースラッシュという電子音声が発声されます。

ゼクター内で生成されたタキオン粒子をチャージアップし、ヤイバー内のポイズンブラッドとタキオン粒子が混じり合って光子に変換され、それをヤイバーの刃先に集約させて敵に斬りつけます。

一体に複数回切りこんだり、衝撃波状に発射する事もできるので、距離があったり複数だったりしても対応できます。


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