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仮面ライダーカブト

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【仮面ライダー】

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仮面ライダー カブトの世界

仮面ライダーカブトのあらすじ

1999年10月19日、突然地球に飛来し日本の渋谷に落下した巨大隕石(渋谷隕石とよばれる)によって、周囲地域は壊滅した。隕石は人的にも多数の被害を与え、7年後の現在でも渋谷は復興されることもなく封鎖されている。だがこれらの災厄は終わった訳ではなく、すべての始まりにすぎなかった。

隕石落下直後より地球人類に擬態して、次々と人を殺しつつ繁殖する正体不明の宇宙生命体、ワームと呼ばれるその生物を滅ぼすため、人類は秘密組織ZECTを結成した。しかし、ワームのもつ脅威の能力、高速移動能力クロックアップの前に、ZECTは敗北を重ねていった。最後の希望は、完成間もない武装システムマスクドライダーシステムのみであった。これを装備し、使いこなせる者が現れれば、ZECTはワームに対抗できる力を手に入れることができる。

ZECTの見習い隊員である加賀美新(かがみ あらた)は、自らを「天の道を往き、総てを司る男」とうそぶく妙な男と出会う。名は、天道総司(てんどう そうじ)。傲岸不遜なその態度に、加賀美は呆れてしまう。

ワームの前になすすべもなく追い詰められていく、仲間であるZECT隊員たちの苦戦を見て、加賀美は自らがライダーになって戦うことを決意する。しかし、天から飛来したマスクドライダーシステムのコアであるカブトゼクターは、加賀美ではなく天道総司の手中に納まった。

子供の頃から持っていたという奇妙な形のベルトにカブトゼクターをセットした天道は変身し、仮面ライダーカブトとなった。

だが、秘密組織であるZECTは、民間人であり、しかも非協力的な天道について、カブト装着者の資格なしと判断し、抹殺しようとする。

天道の目的は?たった一人で全てを護りきることができるのか?


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